【feversocialシステムご利用ガイド-Shoplineユーザー向け】
【システム操作に関するよくあるご質問】
参加資格の【会員ログイン】とは何を意味しますか?
参加資格の【会員ログイン】とは何を意味しますか?
発燒互動の管理画面は、貴社のShoplineストアと自動的に連携・統合されています。そのため会員ログインとは、貴社のShoplineストアの会員ログインシステムを指します。つまり、キャンペーンを通じて、より多くの方をストアの会員として獲得できるということです。
賞品設定で、Shoplineクーポンの賞品タイプをクリックできません
賞品設定で、Shoplineクーポンの賞品タイプをクリックできません
まず参加資格の設定で、ログイン機能をオンにして【会員ログイン】を選択してください。
会員ログイン(ストア会員ログイン)タイプのキャンペーンのみが、Shopline専用の賞品タイプを使用できます。
この機能を使用すると、参加者が賞品を獲得した際、システムが自動的に賞品クーポンをアカウントに反映します。
Shoplineアカウント反映タイプの賞品には、どの3種類が含まれますか?
Shoplineアカウント反映タイプの賞品には、どの3種類が含まれますか?
受け取り型クーポン(詳細設定は上記スライドP22参照)
-各会員は1回のみ受け取り可能で、一回限りのキャンペーンに適しています。
-キャンペーンが「毎日1回参加可能」という設計の場合、この賞品タイプは適用できません。
(毎日1回参加可能なクーポンを配布したい場合は、複数組の個別コードを選択できます。詳細設定は上記スライドP26をご参照ください) FeversocialXSHOPLINE 個別コードのデモ
2. 会員ポイント(詳細設定は上記スライドP23参照):自動反映後、会員アカウントでポイント履歴を確認できます
3. ショッピングマネー(詳細設定は上記スライドP24参照):自動反映後、会員アカウントでポイント履歴を確認できます
【無料体験プランについて】
無料体験プランには有効期限がありますか?
無料体験プランには有効期限がありますか?
feversocialの管理画面に登録後、60日以内にご利用ください。体験プランでは、最長7日間のキャンペーンを1件、参加人数の上限なしで無料で公開できます。
7日間の無料体験プランは、7日間をどのように計算しますか?
7日間の無料体験プランは、7日間をどのように計算しますか?
8/1をキャンペーン開始日とする場合、キャンペーン終了日は最長8/8まで設定できます
無料体験プランのキャンペーンは、ストアサイト内に埋め込むことができますか?
無料体験プランのキャンペーンは、ストアサイト内に埋め込むことができますか?
プラグイン機能は「サブドメイン連携」の完了後にご利用いただけるため、無料体験プラン期間中のキャンペーンにおかれましては、サイト内にキャンペーン用のバナーを設置し、そのリンク先をキャンペーンURLに設定していただくことをおすすめいたします。
サブドメイン連携機能は、有料プラン(正式プラン)をご購入いただいた際にあわせて設定いただけます。
無料プランのキャンペーンには参加人数の制限がありますか?
無料プランのキャンペーンには参加人数の制限がありますか?
無料プランで公開されるキャンペーンには参加人数の上限はありません。今回の体験プランでの参加人数を参考に、今後必要なプランの人数規模をご検討いただけます。
無料プランのキャンペーンは、正式に公開する前にテストできますか?
無料プランのキャンペーンは、正式に公開する前にテストできますか?
もちろん可能です!複数のキャンペーンモジュールを作成し、流れをテストしたうえで、無料プランの割り当てをどのキャンペーンに使うか決めていただけます。
【キャンペーンのテスト方法】
キャンペーンを設定する過程で、エディター右上のテストボタンをクリックするだけでテストできます! 設定を修正するたびにテストリンクを再生成してください。1つのテストリンクの有効期限は3日間で、期限が切れると再生成が必要です。1回のテストで登録できる件数の上限は30件です。上限に達した場合は、キャンペーン管理からテスト記録を削除すれば、引き続きテストできます。
*ご注意:一度キャンペーンを公開する(公開ボタンを押す)と、その時点で無料プランの割り当てが消費されます。テスト機能を活用してフローをしっかり確認してください。
誤って公開ボタンを押してしまいました。公開を取り消せますか?無料プランの割り当ては戻りますか?
誤って公開ボタンを押してしまいました。公開を取り消せますか?無料プランの割り当ては戻りますか?
一度公開すると、システムは自動的に無料プランの割り当てを消費します!
カスタマーサポートまでご連絡ください。サポート担当者が状況を確認したうえで、無料の割り当てを戻すかどうかを判断いたします。


