コンテスト型モジュールを開催するメリットは?
コンテストは拡散力が最も強いマーケティング施策です!テーマさえうまく捉えれば、コンテストを通じて潜在顧客を見つけることができ、また会員とブランドの関係を深めることもできます。テーマを明確に絞り込んだコンテストにすれば、そのテーマに興味や共感を持つユーザーが参加してくれます。そして勝ちたいという思いから、参加者は自発的に友人・知人を巻き込んで応援・投票してもらおうとします!こうした一般のKOC(Key Opinion Consumer)の投稿は、意図がわかりやすい広告やタイアップ記事よりも説得力があり、さりげなく貴社ブランドのソーシャル露出につながります。
特色機能
応募受付から投票、賞品付与まで、ワンストップのフロー設計を1ページで完結
応募受付・審査、作品閲覧、投票の仕組み、オンライン抽選、データ分析、ウェブページ構築といった多彩な機能をご提供。フォームと組み合わせれば、コンテスト前のエントリーからコンテスト後の賞品受け取りまで、問題なく対応できます!
多様なログイン方式・参加資格設定に対応、様々な遊び方を実現
Facebook、LINE、会員ログインなど複数のログイン方式に対応しており、専用感の強いコンテストキャンペーンを開催できます。例:会員限定のレシピコンテスト、LINE友だち限定の写真コンテストなど。
投票者と応募者で異なるログイン方式を設定できるため、ブランドはより幅広いユーザーとの対話の機会を得られます。例:コーディネートコンテストへの応募は会員限定とし、その応募者は作品をFacebookにシェアし、投票はFacebookログインを通して行う、といった形です。
ログイン方式の多様さに加え、応募/投票の回数も設定できるため、毎日サイトを再訪する動機が増え、キャンペーンの盛り上がりを高められます。
【応募は複数回の参加を許可可能】
【投票は1回のみ、またはデイリー投票に対応。また1アカウントにつき何作品投票できるかも設定可能】
応募作品に何の項目を求めるか自由にカスタマイズ
アップロード内容には、参加者名、タイトル、説明の3項目をご用意しており、キャンペーンの特性に応じてどれをオンにするか自由に決められます。
独立した作品ページで、票集めもより手軽に
応募作品はそれぞれ専用の作品ページを持ち、応募者の名前、タイトル、作品へのコンセプト(主催者側の項目設定による)などをはっきりと表示できます。応募完了後は、すぐに自身のSNSでシェアできます。
投票者向け報酬を設定可能—キャンペーンをより盛り上げます
投票に参加したユーザーに抽選景品を提供することも、フォーム機能をオンにして投票者のリストを収集することもできます。
投票者は投票後、自動的に抽選応募フォームへ誘導されます。
審査機能をオンにして、応募作品の品質を確保
審査機能をオンにすると、審査を通過した作品のみが作品集に表示され、投票の対象となります。これにより作品の品質を高め、悪意ある妨害行為を防ぐのに役立ちます。
投票の不正行為を防ぐ3ステップで安心をお届け
ステップ1. 投票者はログインを完了しないと投票できません
→ SNSプラットフォームの身元確認を利用し、投票のハードルを高めます。
ステップ2. 投票結果の送信前にボット認証を通過する必要があります→ reCAPTCHA認証機能。
ステップ3. 管理画面の票数チェックページ→ 各アカウントの投票状況がすべて一目で確認できます。





