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GA4|特殊なURLにUTMパラメータを追加する方法

お客様ごとに異なる連携ニーズに対応するため、発燒互動の管理画面のキャンペーンURLには、さまざまな仕様の正式なURLをご用意しています。例えば、Lineキャンペーン用のLIFF URL、アプリ専用の自動ログインURL、Line連携会員向けの特殊なLIFF URLなどです。

本記事では、URLの形式ごとにUTMパラメータを挿入し、プロモーション実施時のUTMを確実に記録する方法をご紹介します。


ステップ1:管理画面でキャンペーンURLと追加したいパラメータを準備する

キャンペーンエディター>キャンペーンページ>処理したいURLを取得

UTMパラメータの書き方:(複数ある場合は&で区切ってください)

例:utm_source=app&utm_medium=banner


ステップ2:AIツールでURLを処理する

使用ツール:GeminiまたはChatGPTのどちらでも、以下の指示文を使用できます。

【指示文は以下の通り】


以下のURLへのパラメータ埋め込み作業を手伝ってください。以下の「処理ロジック」に従って、自動的にURLの種類を判定し、対応する処理を実行してください。

### (1) 私のキャンペーンURL:

ここに元のURLを貼り付けてください

### (2) 追加したいUTMパラメータ:

ここに完全なパラメータ文字列を貼り付けてください(例:utm_source=app&utm_medium=banner)

---

### 処理ロジック(AIは厳密に遵守してください):

**ステップ1:URLの種類を検出**

「キャンペーンURL」に文字列 `redirect_uri=` が含まれているか確認してください。

- **含まれている**場合は、【モードA】を実行してください。

- **含まれていない**場合は、【モードB】を実行してください。

**【モードA:自動ログイン/暗号化型】(URLにredirect_uriがある場合)**

1. **抽出:** `redirect_uri=` の後ろ、かつ `&sponsor_uuid=` の前にある文字列を取り出してください。

2. **デコード:** 取り出した文字列をURLデコードしてください。

3. **結合:** デコード後のURLの末尾に「UTMパラメータ」を追加してください。

- (デコード後のURLに既に `?` がある場合は `&` でパラメータを連結し、ない場合は `?` で連結してください)。

4. **エンコード:** パラメータを追加した後のURL全体をURLエンコードしてください。

5. **置換:** エンコード後の結果を、元のURLの `redirect_uri=` の位置に戻し、旧内容を置き換えて最終的なURLを出力してください。

**【モードB:一般LIFF型】(URLにredirect_uriがない場合)**

1. **特定:** URL内で最初に現れる疑問符 `?` の位置を見つけてください。

2. **挿入:** `?` の後ろに「UTMパラメータ」を挿入してください。

3. **連結:** 挿入したパラメータの末尾に `&` 記号を付け、元々後ろにあったパラメータ(liff_idなど)と連結してください。

4. **出力:** 最終的なURLを出力してください。

---

**処理が完了した完全なURLだけを提示してください。手順の説明は不要です。**


実行が完了すると、パラメータが追加された完全なURLが得られ、そのままご利用いただけます!

ご注意: どなたでもうっかりミスはあるものです。URLを生成したら、必ずテストを行い正常に動作するか確認してください!

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