お客様ごとに異なる連携ニーズに対応するため、発燒互動の管理画面のキャンペーンURLには、さまざまな仕様の正式なURLをご用意しています。例えば、Lineキャンペーン用のLIFF URL、アプリ専用の自動ログインURL、Line連携会員向けの特殊なLIFF URLなどです。
本記事では、URLの形式ごとにUTMパラメータを挿入し、プロモーション実施時のUTMを確実に記録する方法をご紹介します。
ステップ1:管理画面でキャンペーンURLと追加したいパラメータを準備する
キャンペーンエディター>キャンペーンページ>処理したいURLを取得
UTMパラメータの書き方:(複数ある場合は&で区切ってください)
例:utm_source=app&utm_medium=banner
ステップ2:AIツールでURLを処理する
使用ツール:GeminiまたはChatGPTのどちらでも、以下の指示文を使用できます。
【指示文は以下の通り】
以下のURLへのパラメータ埋め込み作業を手伝ってください。以下の「処理ロジック」に従って、自動的にURLの種類を判定し、対応する処理を実行してください。
### (1) 私のキャンペーンURL:
ここに元のURLを貼り付けてください
### (2) 追加したいUTMパラメータ:
ここに完全なパラメータ文字列を貼り付けてください(例:utm_source=app&utm_medium=banner)
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### 処理ロジック(AIは厳密に遵守してください):
**ステップ1:URLの種類を検出**
「キャンペーンURL」に文字列 `redirect_uri=` が含まれているか確認してください。
- **含まれている**場合は、【モードA】を実行してください。
- **含まれていない**場合は、【モードB】を実行してください。
**【モードA:自動ログイン/暗号化型】(URLにredirect_uriがある場合)**
1. **抽出:** `redirect_uri=` の後ろ、かつ `&sponsor_uuid=` の前にある文字列を取り出してください。
2. **デコード:** 取り出した文字列をURLデコードしてください。
3. **結合:** デコード後のURLの末尾に「UTMパラメータ」を追加してください。
- (デコード後のURLに既に `?` がある場合は `&` でパラメータを連結し、ない場合は `?` で連結してください)。
4. **エンコード:** パラメータを追加した後のURL全体をURLエンコードしてください。
5. **置換:** エンコード後の結果を、元のURLの `redirect_uri=` の位置に戻し、旧内容を置き換えて最終的なURLを出力してください。
**【モードB:一般LIFF型】(URLにredirect_uriがない場合)**
1. **特定:** URL内で最初に現れる疑問符 `?` の位置を見つけてください。
2. **挿入:** `?` の後ろに「UTMパラメータ」を挿入してください。
3. **連結:** 挿入したパラメータの末尾に `&` 記号を付け、元々後ろにあったパラメータ(liff_idなど)と連結してください。
4. **出力:** 最終的なURLを出力してください。
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**処理が完了した完全なURLだけを提示してください。手順の説明は不要です。**
実行が完了すると、パラメータが追加された完全なURLが得られ、そのままご利用いただけます!
ご注意: どなたでもうっかりミスはあるものです。URLを生成したら、必ずテストを行い正常に動作するか確認してください!

