発燒互動はウェブプッシュ通知ウィジェットをご提供しており、貴社サイト上でキャンペーンを簡単に告知いただけます。
ご注意!この機能をご利用いただくには、サブドメイン設定を完了している必要があります。ご契約プランでサブドメイン機能をまだご購入でない場合は、営業担当までご連絡ください。
1. コードを取得する(発燒互動管理画面で取得)
【マーケティング管理画面】へ移動
左側の【ウェブプッシュ通知】を選択
右上の【プッシュ通知プラグインをインストール】をクリックするとコードが表示されます
設置するドメインを設定
現在、1つの主催者アカウントにつき設定できるドメイン(domain)は1組のみです
このドメインは、管理画面に紐づけているサブドメインと同一のオリジンのドメインを設定してください
例えば、発燒管理画面に紐づけたサブドメインが events.xxxyyy.com だとします。
その場合、ポップアッププラグインを表示させたいサイトも xxxyyy.com というドメインのサイトである必要があります。
例:ECサイトが shop.xxxyyy.com、ブログサイトが news.xxxyyy.com
両方のサイトでポップアップを表示させたい場合は、ここで直接 xxxyyy.com を設定できますご注意:xxxyyy.com と xxxyyy.com.tw は異なるドメインとして扱われます!
コードを取得
当社では2種類の設置方法をご提供しています
1つ目:サイトの<head>内に直接コードを設置する方法(エンジニアやウェブサイト制作会社のサポートが必要になる見込みです)。
2つ目:GTMでの設置。すでにサイトにGTMが設置済みの場合は、GTM経由での設置をおすすめします。
方式を決定したら、対応するコードを取得して設置を開始できます
2. コードをサイトに設置する
GTMを使って設置する(推奨)
GTMを使って設置する(推奨)
前提条件:貴社の公式サイトにすでにGTMが導入済みであれば、同じGTM内にタグを新規追加できます。まだ導入していない場合は、Googleアカウントで新しいGTMアカウントを作成し、まずGTMトラッキングコードを公式サイトに設置することをおすすめします。https://tagmanager.google.com/
プッシュ通知プラグインを設置する》以下の手順に沿って設定してください
GTM管理画面にログインし、「新しいタグ」をクリック
*GTMが英語表示になっている場合は、「Tags」の項目から新規追加を行ってください
追加後、このタグにお好きな名前を付けることができます
GTMの一覧で識別・管理しやすい名前にすれば問題ありません
タグの設定(Tag configuration)
クリックして「カスタムHTML」を選択
Feversocial管理画面からGTMコードを取得
カスタムHTMLブロックに貼り付け
下部の「トリガー(Triggering)」から、続けて設定をクリック
「All Pages」(すべてのページ)を選択
これは、このGTMが導入されているサイトのすべてのページでこのコードが有効になることを意味します
タグを保存
GTMで公開・送信
最後にGTMの一覧に戻ると、先ほど作成したタグが表示されるので、「Submit(送信)」をクリックして公開しますバージョン名を入力(必須)すれば、右上の【公開】をクリックできます
















